毎月の営業数!?
日曜日だが 終日お仕事モード。 ーー ;) 月末に向かって色々と… 何故かデスクワークがテンコ盛り。自宅に戻ったのは21:00… 楽しみにしていた篤姫が見れなかったのが悔やまれる… 県内はドカ雪~ 降雪の季節もあと一か月ぐらいだろうな。そう思うと雪も愛おしい_♪ 自宅に戻ってからは隔週で配信しているメルマガの原稿を途中まで。 明日は (北本市-大宮-上野) の行程。
二月の最終週~ 四年に一度の 「うるう年」 29日が存在する貴重な二月もラストスパート。ところで何故四年に一度、一年が一日増えるのだろう… わかっちゃいるが、改めて調べてみた (^^)v
太陽暦ではその周年回帰日数は (約365.242199日) だそうだ。 ~フムフム。
365.242199 なるほどね。 この小数点以下の .242~ を約≒25%と考慮すると確かに四年に一度、周年を調整する必要がある。通常の太陽暦は365日、うるう年は(≒25%×4)の調整を行う為366日。故に約4年に一度あるわけだ。ところでうるう年の2月29日に生まれた人の誕生日の存在はどうなるんだろう…
ついでにコレも調べてみた (^^;
2月29日に生まれた場合、戸籍上も「弐月弐拾九日出生」と書かれます。戸籍というものは、国民一人一人の「登録簿」のようなもので、事実でない内容を記載するわけにはいきませんので…。「そしたら、2月29日生まれの人は4年に1度しか年を取らないのか?」という疑問点もあるかもしれませんが、明治三十五年法律第五十号(年齢計算ニ関スル法律)により準用される民法第143条の規定により、誕生日の前日が終了するときに1才年を取ることになっていますので、2月29日生まれの人は2月28日が終了する地点で1歳年を取ることになります。同様に、3月1日生まれの人は、うるう年には2月29日終了時、そうでない年は2月28日終了時に、それぞれ年をとる、ということになります。
なるほど。納得だ!
くだらない事かもしれないが…
でも、四年に一度の 2月29日 平年より一日多いこの日をどう使うかはホールさん毎に違うのだろうな。余計に利益を計上してもヨシ、なかったものとして還元するもヨシ。カレンダーを見ながらそんな事を思う。
さて 先日のプレイグラフのメルマガの中に マースさん パースナルシステムの新製品 がアップされていた。 いわゆるパーソナルシステムの進化版だ。 コレ、イイね_♪ 大がかりな島工事が必要無い。今後、この手のシステムを導入するホールさんは増えるのだろうな。

玉受箱からサンドユニットの下部を通して島の中へ…
これなら、島工事は必要ない。画期的だ_!
ただ、当然ながらICサンドも同時に購入せねばならないが (^^;
新たなサンドを導入する際には、一考する必要があるだろうな。人件費は驚くほど圧縮出来るし、肉体労働(玉の上げ下げ)も無く、女性スタッフにも受けが良い_♪ 使い勝っても、慣れてしまえば特に問題もない。ただ、大切なのは、システムに慣らすまでのお客様へのオペレーションだ。ここを怠ったホールはコケてるからな。最初が肝心_! マースのパーソナルシステムを導入して成功させた田舎町のホールさんを知っている。やはり初期導入から、御客さんへの説明には相当な労力をかけたとの事だ。確かに初動は大変かもしれないが、不思議なもので、このシステムに一旦慣れてしまうと、他店への離反率がかなり下がる傾向も!。つまり根付くんだよな。まぁあくまで参考までにと言う事で。
ついでにマースさんの株価の動きを…

おいおい、なんだよぉ~ ( ̄ー+ ̄ ) イイ感じ_♪
一月に買っておけばヨカッタ (--;
![]()
暦と言えば…一か月を四週間のみ(7日×4週)と考え、収益計上を工夫されているホールさんがある。つまり一か月を28日と定めてしまう。入替による店休もこの中で消化する。その上で、目標の利益を計上する計画を練りあげる… すると、実に年間、29日が浮く計算になる(うるう年では30日) つまり年間13か月! 世の中、こんな考えで進めているホールさんがある事もしっておいて損は無い。

パチンコビジネス最前線_!
少しでも何かのお役に立てれば… そんなメルマガです。
よろしかったらご登録くださいませ。 ▼▼▼ m(_ _)m





