側室より本妻だ。(^^;
メルマガもブログもすっかりご無沙汰だ。 σ( ̄、 ̄=)ふ~む・・・ この間にどの様な変
化があったかと言うと、実はさほど無い。相変わらずの日々の中で、今日は久々にブログをア
ップしたいと思った_。
実は一昨日テレビでオンエアされた 「像の背中」 と言う映画がそうさせている。 いやぁ~
感動したよな、、、ホント。何の気なしに見ていたのだが、展開にどんどん引き込まれてしまっ
た。泣けたよなぁ~。 p(´⌒`。q)グスン
■■関連サイトより転記■■
何不自由なく暮らす48歳の中堅不動産会社部長・藤山幸弘(役所広司)は、今まさに人生
の“円熟期”を迎えていた。しかし、ある日突然、医師に肺がんで余命半年と宣告されてしま
う。その時、彼が選択したのは延命治療ではなく、今まで出会った大切な人たちと直接会っ
て自分なりの別れを告げることだった。これまでの人生を振り返り、「自分が生きた時間とは
こういうものだった」としっかり見極めて死にたいと思ったのだった。それは妻・美和子(今井
美樹)と、夫婦として再び向き合うことでもあった。23年間を共に過ごしてきた夫婦にとって、
この最後の半年間は忘れ得ないかけがえのない時間となる――。
作詞家・秋元康初による同名長編小説の映画化。
夫役の役所さんが亡くなってしまう直前のシーンに妻(今井みき)が…
最後に一つだけ聞かせて下さい
もう一度生まれ変わったら、また私にプロポーズしてくれますか
夫:意識がもうろうとしている中で 妻の手を最後の乏しい力でそっと握る…
… と言うセリフ(シーン)があったのだが、、、、 もう びゃ~びゃ~に涙腺がゆるんでしまい
ボロボロだった。子らのシーンや兄弟とのシーンなど、全部で四回は鼻をかんだと思う。 ^^;
unnnウ~ン ーー( ̄、 ̄*)
もし、同じ場面があったとして自分に同じことを聞かれたらどうこたえるだろう_、、、、?
きっと同じだろうな。いいや、間違い無くそうだろう。そう思うと、日頃苦労をかけている御台
所(みだいどころ)=妻 の存在をもった大切にせねばなと思う。
やはり側室よりも、本妻だ ♪( ̄▽ ̄)ノ”
これを見ている人も、是非、そうであって欲しいと思う_♪
この映画の存在は以前から知ってはいたが、たまたまテレビで放映されたものを見れてよ
かったと思う。 仕事があって家族があるんじゃない_! 守るべき家族があるから仕事に
情熱を燃やせるものだ。それを改めて認識した。
このゴールデンウィークの一番の収穫はこのドラマを偶然見れた事だな。
さて、ウィンパス導入先の店舗さんや、応援先各社さんの業績(昨年比)でのジュッジはまず
まず。先月末にグランドオープンした店舗さんも順調とのことでなにより_!
今週はあと一の出張と都内から大切な来客、週末には所属している会の地方総会に出席_。
この間に姫の誕生日があり、どうにも一緒にいれそうになく、本夕、誕生日プレゼント(アイポッ
ド)を山田電機で購入。高いんだねぇ、アイポットって、、、
今週末には久々にメルマガも配信しよう。

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