軍師(参謀)の視点かぁ いいね、コレ_♪
昨日も連絡を頂戴してあったのだが… 間もなく アミューズメントジャパンウィークリー さんの誌面で連載コーナーを正式に受け持つ事になった。その原稿の〆が明日とのこと。タイトルはお任せする事になっていたのだが、ご提案を頂戴したタイトルは 軍師の視点 (ー_ーゞ イヤァ、、、 そんな… 軍師だなんて、、、
軍師=参謀
歴女ブームでもあるし、このタイトルはタイミング的にも合致していると思い、随分と気に入っている。そもそも日本史の中で軍師と言えば~ 武田信玄の軍師であった 山本勘助や、伊達政宗の軍師であった片倉景綱、今年の大河ドラマでもお馴染みの 上杉景勝の軍師 直江兼続 豊臣秀吉の軍師であれば 竹中半兵衛 などが一般的な印象かな。それぞれ特徴と個性がある。しかし、実は日本史の軍師のイメージの多くは、中国の歴史物語に範をとって江戸時代以降に作り出されたものであるとの説もある。中国や日本の歴史物語の中の軍師は、ある君主に仕えて軍事と政略に謀略をめぐらす人物として描かれた。このため、一般的な言葉としては、軍中の参謀に限らず、東アジア諸国において政略の相談役として活躍した人物のことをひろく軍師と呼ぶことが多い。(Wikipedia)より引用
軍師との位置付けではないが、私の住む長野県上田市界隈は 戦国智将 真田一族の郷 でもある。
なにかと戦国武将者とは縁が深い地だ。
歴女の中での真田幸村は…
こんな感じらしい。 ん_!? ではオオヤマは… 頼む 聞かんでくれ_ヾ(ーー )ォィ
連載初回はメルマガから引用する事にした。
あの本は本当に良い。多くのホール現場の店長は是非読むべきだろう。そんな思いから重複した内容ではあったが新幹線の中で原稿をまとめあげた。月に一度のコーナーなので、ネタ探しには十分な余裕がる。色々な意味で、本音の情報発信が出来たらよいなと思う。まあ、頑張ろう_!















